足利市助戸公民館の付属施設として残る旧木村浅七邸


築110年、ただし昭和30年に大規模な改修工事が行われ、特に内装は洋風に。

立派な建物であるが、文化財としての価値は微妙なところ。

ということで、これまで特に公開されることはなかったという。
ご子息が市に寄贈されたのは平成7年だったというのに。

それにしても立派で風情のある建物である。



以降は写真のみです。


































































































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